
メーカー:タカラトミー
メーカーより
「トリビアの泉」、「世界一受けたい授業」でおなじみの"雑学の父"唐沢俊一先生監修。
「知っていれば自慢できる。知らないとちょっぴりはずかしい」雑学がテーマ。
弾む会話はオトナのコミュニケーションの第一歩。
それに必要な、意外性の知識、雑学力でデキる!モテる!
雑学の帝王、唐沢俊一先生選りすぐりの雑学が大終結!
クイズとして楽しむもよし、話のネタとして活用するもよし。
無限に広がる雑学ワールドの可能性はプレイヤー次第で無限大!!
○雑学検定モード
雑学クイズを解き、雑学を測定するモード。
検定試験は7段階あり、クリアするごとに"雑学大将軍"、"雑学ノーベル賞"などの称号をゲットせよ。
○雑学タイムトラベル
選択した時代、場所に行って、それに関連したクイズが出題。
ノルマをクリアすれば、別のエリアに行けるぞ。
○みんなで雑学大会
最大10人が参加できる対戦モード。
ひとつの本体でプレイするモードと、通信機能を使ったモードがある。
○サバイバル
間違うまで問題を解き続けるモード。
20問を通過するごとにアイテムがゲットできるスロットチャンスが訪れる。
カスタマーレビュー
2008-10-01 【危険!】
他の方も仰っていますが、問題の出し方が変だ。
しかも、唐沢俊一という人物を調べてみると、悪い情報ばかり目につきます。
肝心の雑学が信用出来ないのでは、プレイすればするほど損です。
2008-03-30 【ゲームである意味がまったく無い】
他の方も書いているとおり、雑学の内容自体は悪くないのだけど、
絶望的にゲームとして成立していない。
クイズ形式にするためには、正解の雑学のほかに、それっぽい嘘の
選択肢も用意してそこから選ばせるのが普通だと思うが、
その場合嘘の選択肢を用意するのにもある程度の知識や問題の構成力
が必要になるだろう。
たとえばこうだ。
問題、なぜ鶴は片足で立っているか?正しいものを選べ。
1、足が冷えるから
2、メスにもてるから
3、両足を下ろすと貧血になるから
こうすべきところを、
問題、鶴が片足で立っているのは、両足だと「○んけつ」で倒れて
しまうためである。○にあてはまる文字を選べ。
のようになっている。
クイズに仕立てることができず、パズルにしてしまったのだろう。
しかも面白いパズルとは言い難い。
ということで、唐沢氏の雑学本をそのまま文学DSみたいに
ただ読むだけにしたほうがはるかによかっただろう。
2008-01-30 【オススメできません】
・・・イマイチでした。
まず操作性が良くないのでテンポが悪いです。
問題数が少ないのか、短時間で同じ問題が出題されます。
問題の出題方法もおかしく、穴埋め問題は一文字だけ抜けているので、問題を読まなくても答えが予想出来てしまいます。
そして何よりも、信憑性の低いものが収録されているのはどうかと。
新品1000円で購入したので損したとは思いませんが、高いお金を払って購入するよりは、雑学本を買ったほうがいいと思います。
2007-07-22 【お金を出すのはもったいない】
雑学が好きなので買いましたが、いかんせん、2日くらいで終わってしまうほど
内容が薄いです。
問題の出し方も、答えの頭文字を選ぶなど、なんか変です。
「雑学」がはやっているので、とりあえず出してみた、という感じのソフトでした。
2007-03-21 【可もなく不可もなく。】
単に雑学の知識を得るためなら、同じ金額出して雑学本が何冊も買えるでしょう。
ただ、ゲームをしながらというのが面白そう、というわけで実際に買ってみました。
ステージがいくつかありますが、基本的にはどれもそう変わらないと感じました。
クイズの形式は○×、四択、タイピング、並び替え…等、豊富なのですが、
いかんせん問題の出し方がお粗末。
穴埋め問題など、言葉の第一音節を入力するだけなので
問題を読む必要がなかったりします。
やはりクイズの醍醐味はえっと…、と脳みそ駆使して考える時間だと思うのです。
気に入ったネタはブックマークして、あとで読み返すことができるのですが
私の場合は数えるほどしかありませんでした。
まあ、何を面白いと感じるかは十人十色ですけれど。
遊び飽きたらすぐ売ればいいか、くらいのつもりで
購入するのが妥当なソフトだと思います。
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