
メーカー:バンダイ
スペシャルフィーチャー

メーカーより
☆宮部みゆき作、2004年に発売されたファンタジー小説をゲーム化。7月に映画も公開。原作は累計販売50万部を突破。◎映画ストーリー***ワタル、ミツル、そしてもう一人。自分自身の願い・・・三人の”運命を変える扉”が今開く!***「こんな運命、間違っている!」いきなり不幸のどん底に突き落とされたワタルが”運命を変える扉”を開き、現世から幻界(ヴィジョン)へ。そこで待ち受ける数々の試練を乗り越え、形だけでない、本物の”ブレイブ”を手にする。◎ゲームタッチスクリーンやマイクなどDS機能を駆使する謎解きが満載!
・映画の世界を再現!タッチした場所に向かって移動する簡単操作で、主人公(プレイヤー)は、映画同様に幻界を自由自在に旅することが出来ます。
・ワタル?ミツル?どちらと一緒に旅をするかでストーリーが変化!一緒に旅をするキャラクターを選ぶことが出来ます。ワタルと共に、映画のストーリーにそったたびをするか、ミツルと共に、新たなストーリーに遭遇するか。物語はそれぞれのエンディングに向かって進行します。
エディターレビュー

カスタマーレビュー
2006-07-17 【一本道ながら、なかなか。。。】
基本的に映画のストーリーに沿っています。
一応、完全クリアできました。その上で感想を書かせてもらいます。
映画をみたときのような感動に欠けるのは、ゲームだから?映画を先にみたから?
いや、きっとキ・キーマやミーナとの”友情”というファクターがないせいからなのかもしれません。プレイヤーがワタルではない以上仕方がないことではありますが、ワタル(あるいはミツル)と友情を育む展開がないから、最後の盛り上がりでおいてけぼりにされた感がありました。
ですが、ミニゲームは楽しいし、謎ときはそれほど難しくもなく、お手軽にプレイできる作品だと思います。
2006-07-17 【映画を見せたいのか?本を買わせたいのか?】
後半のストーリーを無視した展開は・・・。前半はこんなものなのかなぁ・・。と謎解き。後半のストーリーの加速は、「さぁ、楽しみたい人は、映画をみよう!または、本をかって読んでね。」の宣伝用に作ったゲームにしか思えない・・・。のですが、ほかの人はどうでしょうねぇ。逆○裁判や、じっくり楽しみたい人は、あれ、これ4回やるの?のあっけなさにも・・・。
2006-07-11 【うーん】
すごい期待をして購入。一気に2話クリア。もうやらないかも。。。
よいところ→4つのストーリーがあること。きれい。曲がせつなくてイメージ通り。NDSの特性を一所懸命使いましたって感じ。
悪いところ→
タッチペンの感度の悪さ(防御フイルムがいけないのか?癇癪をおこしたくなる)。つついたり、はじいたり、こすったり。必要以上につかれる。
マイクに息を吹きかけて、なんてアナログなことをしなくちゃいけない。もう、頭クラクラ。家族が寝静まった時にはできないかも。
ストーリーが短い。要領のいい人だったら、一日で4話いけるかも。長く楽しみたい人には向かない。
「やらさせている」感が否めない。
パズル、ミニゲームが易しい。クリアしてもあまり感動しない。
と、いうわけでたぶん大人になってしまった人々にはイマイチかも。
2006-07-06 【期待していたソフト】
宮部みゆきの小説上、中 下を読み終わり,次は映画化され、これがソフトになったらいいなあと思っていたところです。ジャストタイミングです。
2006-06-17 【期待大!】
宮部みゆきさんの同名小説から早5年。遂に映像、そしてゲーム化となりました。様々な機種で展開するブレイブストーリー。DS版は機種の機能を生かした謎解きが満載。
エンディングもワタル、ミツルバージョンが用意されているのでボリュームもタップリです!
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