
タイトル:
ディープラビリンス メーカー:
インタラクティブブレインズ メーカーより
『ディープラビリンス』2004年7月にVodafoneより携帯アプリ用に配信が開始され、オリジナル3DRPGゲームとしては空前のメガヒットアプリとなりました(NTTドコモ・韓国でも配信中)。NDS版『ディープラビリンス』は携帯版で表現し切れなかったアニメーションや、2画面使用のモンスターなど見ごたえ充分。加えてNDSならではの機能をフルに使ったイベントが多彩。いままでにないリアルタイムでディープな世界を堪能できます。
シナリオ&ミュージック
携帯版に引き続き、ヒットゲームメーカーコンビ【加藤正人×光田康典】へ製作を依頼して作り上げました。加藤正人がDS用に書き上げた新シナリオに、光田康典が送る叙事詩的なサウンド、瞬く間にディープラビリンスの世界へ引き込まれていきます。全編を通して訴えかける『大切な想い』とは何か。そして主人公が迎えるクライマックスシーンを是非体感していただきたいです。
NDSならではのアクション
常にタッチアクション画面を使用し、アクションシーンでは経験値から剣と魔法を組合わせて強敵を倒します。タッチペンを振りかざすことによりゲーム内で剣を振り、タッチペンで呪文を描くことによりゲーム内で魔法が発動します。この剣と魔法の組合わせは多様でオリジナル戦闘シーンを楽しむことが可能となります。
カスタマーレビュー
2008-04-04 【かなりの傑作】
今更ながらにやってみましたが、DSRPGの中ではアクションではありませんが
世界樹の迷宮にちょっと近い印象を受けました。(世界樹もクリア済み)
でも、正直、こっちの方が面白かったです。
EDがそっけなかったのがマイナスかな、あと入力受付が曖昧。
一部の補助魔法以外はあまり使う必要がないので困るほどでは無いですが……。
世界観が秀逸だと思います。
ただ、あまりにも攻略情報が無くて厳しいかもしれないですね。
隠し武器もLV20から突然威力が下がり最低クラスに、LV31まで上げるとまた
鬼のように跳ね上がるとか普通にやってたら分かりません。
存在意義が不明な隠しアイテムもあります。
攻略本さえ出ていれば完璧なのですが。
カモノハシのキャラ立ちが肝です。
2007-07-24 【少年とアルフ(役に立たないワンコ)の冒険】
ケータイアプリ版エピソードはまだ未プレイですが、なかなか楽しいです。DSの掘り出し物見つけたっ!て感じ。
なんといっても音楽がとても良いです。
雰囲気をつかみやすく、物語を盛り上げるのに一役も二役もかってます。イヤホンでのプレイをおすすめ。
あと魔法はタッチペンでキリーと呼ばれるこのゲーム特有の文字、というか図形を描いて発動するのですが
最初はめんどくせーと感じ必要以外あまり使わなかったけど、慣れてくると図形を描くスピードが上がり
上達感といいますか、魔法使ってる感がいい具合に伝わって楽しい!ただ楽しいと感じるかは個人差があると思うし
かなり入力審査が厳しい。あってんじゃんていうような時でも失敗にされるのでイラっとするときがあります。
これのせいで終止めんどくさ、つまんね。と感じてしまう方もいらっしゃると思う
危ういオリジナリティーだなと思いました。また声を出すとかの謎解きは正直全く必要ないと感じました。
機能いろいろ使いたいのはわかりますが。
あと微妙で購買意欲を無くしそうなパッケージに大きく描かれて、まぁ頼もしそうなワンコ!と思った
ハスキー犬アルフさんは、飼い主の言う事は聞かない、基本的になついているそぶりを見せない、忠誠心など皆無。
何かさせようと思えば餌をほしがる(物々交換?)、勝手にどっかいく、などラッシーもビックリなかなりの迷犬。
正直全く好感がもてなかった。いっしょに苦難を乗り越えるパートナーというより、
ふらっと出てきたと思えば餌をたかり消えるなんかその辺の野良犬です。きちんとしつけてから連れてきてください。
と色々不満点も上げましたがそれでも全体的に良いかんじの久々に飽きずに最後までやり通したゲームでした。
ヒントとかをくれるネズミのキャラクターがださかわいくて好きになれた。
アプリ版はこれからやるので何ともいえませんが、オリジナルストーリーのほうは楽しめました。
クリア時間もちょうどいい感じにまとまっているように思うし、気軽に遊べるDSでの良作RPGですよ。
2007-01-08 【バランスがいいアクションRPG】
このゲームは、FPS(プレーヤー視点のシューティング)に近い感じですが、本格的なFPSでは
ありません。力押しで何とかなる場合も多いので、このタイプのゲームに不慣れな方でも十分
楽しめます。逆に、FPSが好きな方には物足りなく写る可能性もあります。それからダンジョ
ンに関してですが、他の方が「ウィザードリィに似ている」とおっしゃっていますが、実際は
ウィザードリィほど入り組んだダンジョンではありませんので、上画面に表示されるマップを
確認しながら進めば、それほど迷うこともありません。タッチペンの操作も慣れれば問題ありません。
2006-08-03 【途中で詰って先に進めず・・・】
本編と携帯アプリで配信されているラビリンスの2つのゲームが遊べます。
本編は子供向け、携帯版は大人向けの画像になっています。
最初はシステムに戸惑いましたが、やっている内にどんどんはまり、途中までサクサク進んでいました。
呪文を書いて発動するのも面白いです。
ところが、次に行く所で、声を出して扉を開けるのがうまくいかず、ヒントを頼りに3日間色々試してみましたが、どうしても先に進めないのです。
攻略本も出ていないようで、結局始めたばかりでやめざるを得ませんでした。
携帯版は、本編の明るく可愛らしい雰囲気と違い、暗く不気味で気持ち悪いです。
頑張って2〜3回やってみましたが、こちらも途中で詰ってしまい、不気味な感じも嫌で、それ以上やる気になりませんでした。
私は序盤でやめたので、細かい事は分かりませんが、セーブポイントが、”死んだ(と思われる)彼女が上半身だけカプセルに浮かび上がる所”なので、セーブするのも不愉快な感じでした。
ここの評判がとても良かったので購入しましたが、私にはちょっと合わなかったみたいです。
2006-04-11 【予想以上の良作】
正直こちらのメーカさんのことは知らなかったためあまり期待せずに購入しました
ですがこれは面白い!
DSならではの機能をフルに活用したシステムはかなり病み付きになります
グラフィックもきれいでボスキャラの登場などには2画面を利用し
かなりの迫力もあります
また音楽もすばらしく自分が近年購入したRPGの中では今の所1番の作品となりました
この体感ゲームにも似た戦闘システムを是非とも体験してもらいたいです
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