2007年3月7日水曜日

00877 ヨッシーアイランドDS

ヨッシーアイランドDS タイトル:ヨッシーアイランドDS
 メーカー:任天堂
 メーカーより
2画面いっぱいにヨッシーが活躍するアクションゲーム。
ヨッシーアイランドを舞台に40+αのコース、ミニゲームやタイムアタックも。

5種類のベビィの使い分けでヨッシーのアクションが変化。
ダッシュができる「ベビィマリオ」、ふんばりジャンプが長くできる「ベビィピーチ」、
ジャンプでは届かない金属の足場やコインを引き寄せることができる「ベビィワリオ」、
炎を吐いて敵を倒したり、氷を溶かして前に進む「ベビィクッパ」、
つたやロープにぶら下がって移動したり、体当たりで敵を倒したり、壁を壊したりできる「ベビィDK」。
コースの特徴に応じて、能力の異なるベビィキャラクターを使い分けよう!!
 カスタマーレビュー
2008-11-17 【高い難易度、ゲームに不慣れな人には不向きか?】
 マリオらしい、2D横スクロールのアクションゲーム。

 イラストこそ可愛らしく、女性や子供などゲームに不慣れな人も手に取りそうな感じだが、難易度は割と高め。
返り討ちにされる程にやりこめるタイプか、嫌気をさして投げ出す方かでまず評価が大きく分かれると思う。

 以前SFCで発売されたが、やはりDSでのリリースは無理があったのではないか。
画面が小さいうえに上下のスクリーンの間が全く見えず、プレイが不自由極まりない。
SFC版をプレイの方であれば、多くの方が感じた不満なのではないだろうか。

 全体的にマイナスな意見を書いてしまったが、良いところもある。
場面に合わせてキャラクターを変え、それぞれの特殊能力を駆使しながら進めていく楽しさがある。

 ユーザーにより意見は千差万別、一概に自分の見方が一般論だとは言えない。
あくまで参考程度に、後は自分の目で確認するしかないと思う。

2008-10-23 【前作とは別作品】
操作性や世界観こそ同じですが内容は完全リニューアル!全く違います
ボスまで違うのでリメイクというより続編といった位置づけになるでしょう

アクションはピーチ、クッパ、ワリオ、ドンキーなど
特定のポイントで乗せる赤ちゃんを変えることで
違うアクションが可能になるのですが
これは素直にアクションを楽しむためではなく
ステージを進めるための強制的な場合が多いため
ゲームのテンポも悪くなるし面倒な仕様になっています

難易度は高めでノーマルクリアはもちろん
赤コインなどを全て集めてオール100点クリアを目指すとなると
かなりのやり込みをしないと無理でしょう

他にもBGMの変更、アイテムストック廃止など
全体的に劣化しており前作を超える部分は見つからないため
高難易度が目的のヘビーユーザー位にしかオススメできませんね

2008-09-21 【バランスと音楽が悪すぎる】
あのSFCの神ゲー「ヨッシーアイランド」に続編が出ていると知り購入しました。
が、全体的に微妙です。

ステージ数が減った分、ステージの長さは異様に長くなり、
一ステージが終わると気分的に疲れます。
そして後半のステージの難易度がとても高い!
パッケージのかわいさに騙されてはいけません。
その割に何故かボスは弱体化。
更にSFC版のステージアイテムが無くなったせいか、コインが多すぎるせいか、
ヨッシーの数だけはどんどん増えていきます。
100越え200越えも当たり前。
強制スクロールが多くなったこと、2画面で見えない部分があること、
新システムの赤ちゃん交換のせいで行ったり来たりが多いこと、
そして何よりもBGMがショボすぎることのせいで
SFC版の爽快感が何処へやら、と言った感じです。

ゲーム初心者や、お子さんへはとてもお勧め出来ないゲームです。
逆に、アクションゲームに慣れた方にはやり込み度の深いゲームなのでお勧めできます。
しかしやっぱり音楽がショボすぎるのが痛い…。
SFC版とは比べてはいけない別のゲームですね、これは。

2008-09-01 【ヨッシーアイランド初体験★】
第一印象は可愛い〜と思って購入した、ヨッシーアイランド初体験の
意見を書かせて頂きます。

全くの初体験でしたが、アクションって事で操作はシンプル。
しかし、マリオ程のシンプルさではありません!
シンプルだけど慣れるまでは手こずるかも?!(・∀・)
前にもレビューに書かれてた方がいましたが、三半規管が弱い方は注意!
酔います・・・
あと、歩いてるときにぴったりと立ち止まることが出来ません!
コツを掴めば問題無いですが、焦ったりすると・・・ボトン。
ある程度は進めますが、攻略サイトなど参考にしないと難しい部分もあります。
ただその分じっくりやり込めることは間違いありません!
ミニゲームも手が疲れるぐらい熱中しちゃいますし(笑
キャラクターはスゴク可愛いのでアクションだけど和みます♪


基本的に初体験の方でも楽しめるシンプルなアクションゲームでしょう。
酔う+立ち止まるのに反応が遅いって事で★ー1にしました。


2008-08-12 【また死んでしまったー!】
まずは、「懐かしい」ですねー!
ひっさしぶりにやりました、ヨッシーアイランド。
お久しぶりな敵やダンジョン、仕掛けがたくさんありました。

最初のほうは、「〜〜♪」って気持ちでドンドン進められたのですが、
さいごになると、もう、死ぬわ死ぬわでした。
ただ私がへたくそなだけかもしれないのですが、
針にささるわ、すべって落っこちるわ、溶岩に触れて死ぬわで大変でした;;
でも根気強くやればできると思います。

このゲームの難点というか、特徴というか、、、
ヨッシーが、十時キーを離した瞬間、すぐに止まらないんですよ。
なんか勢いでもついてるのか、走った後は必ず
ちょっとスライディングみたいなのをするので、
勢いあまって、ハイ死亡♪が多かったです。うーん。

ただ、キャラクターがたくさんいて、
それぞれに個性があったのは面白かったです^^
長所と短所があって、それらをうまく調節しながら進むのは楽しかったです。

でも、一回クリアしたら、、、疲れてしまいます;(笑


USA:00661 Europe:00716 Korea:01640

2007年3月5日月曜日

01826 "くるくる◇プリンセス ~フィギュアできらきら☆氷のエンジェル~

くるくる◇プリンセス ~フィギュアできらきら☆氷のエンジェル~ タイトル:くるくる◇プリンセス ~フィギュアできらきら☆氷のエンジェル~
 メーカー:スパイク
 Amazon.co.jp商品紹介
DS初のフィギュアスケートアクションゲーム。ジャンプやスピンなどの華麗な技をDSのタッチスクリーンで再現。大会での演技内容や曲目はもちろん、衣装や使用曲も、1000パターンから選択が可能。オリジナル演技を創り出そう。世界大会を目指す主人公を取り巻いて進行するどきどきの学園生活にも注目。仲間との友情、ライバルとの確執、きになるあの人との恋愛など、コーチから毎月提示される目標への取り組みから様々なイベントが発生する。絵合わせやリズムレッスンなど多様なミニゲームも用意されている。
 カスタマーレビュー
2007-04-21 【小学生までのゲームですね。】
ミニゲームでステータスを上げたり、図形を描いたりすれば
すぐにジャンプ習得できちゃったり、1年で世界女王を目指すというのは
ありえない設定ですが、小学生以下の子供さんには受けるかも。
ミニゲーム自体もそんなにつまらなくはないですし。

ただ、衣装・アクセサリーの大半が仮装大会なの??ってくらい微妙なものばかり
ですので、「1000パターン以上の組み合わせ」というキャッチコピーには
がっかりしました。試合で使う曲ももう少しレパートリーが欲しかったです。

2007-03-19 【ありえない設定で子供の夢を壊すな】
肝心のスケートに関してはこのシステムでも良いと思いますけど、いきなり実名の選手をもじった名前と「町内大会」から始まるおかしな大会システム。

確かに最初に断り書きが出るけど、子供でも解るありえなさ丸出しです。

スタイラスで技を決める。この部分以外私は評価しません。

でもまぁ、フィギュアスケートを題材にゲームにしたものを出してきたそのスピリットには共感できます。

2007-03-04 【楽しそう】
楽しそうですね。今はスケート・ブームですし。。。
キャラも可愛くて個性的です。
ミニゲームもあるらしいんですよ。
飽きなさそうで買う予定です♪


2007年3月4日日曜日

00874 聖剣伝説 ヒーローズ オブ マナ

聖剣伝説 ヒーローズ オブ マナ タイトル:聖剣伝説 ヒーローズ オブ マナ
 メーカー:スクウェア・エニックス
 メーカーより
(C)2007 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
 カスタマーレビュー
2009-01-16 【やりこめない。】
タイトルが似てますが「レジェンドオブマナ」みたいなRPGを想定して購入しないほうがいいですね。
キャラクターやモンスターは可愛くて好きですが…
10話まで進んでもういいやってなりました。

難点1:自由度が無い!
ストーリー&イベントバトルの繰り返しで、行き先も選べず強制的に進みます。
難点2:やり込み要素が無い!
まずレベルアップの概念がない。お金も登場しなくて装備はバトル後に2〜3個貰えるのみ。
育てるとか集めるといった要素が無いです。

難点3:バトル画面が…
最初のうちはいいですが、ストーリーが進むにつれて登場する召喚モンスターや敵軍が増えてくるともう;;
みんなリアルタイムで動いてるのでごちゃごちゃで画面も見辛く、操作もイライラします。

バトルシステムは面白いのに、操作性の悪さで損してると思います。


まだ10話なのでこれからすっごく面白い展開になるのかもしれないけど、バトル画面にもうついていけません…

2008-09-20 【これが聖剣だと!?】
ゲーム内容はリアルタイムシミュレーションで
召喚素材を集めつつ数種類のモンスターを召喚し戦うのですが
色々なことを同時にこなさなくてはいけないため
この手のゲームに慣れない人には難しいかもしれません

そのためか最初の数ステージはチュートリアルのようになっており
ゲームを進めながらでも覚えられる作りになっています

圧倒的に問題なのはキャラの移動で
目的地を設定しても障害物に当たり同じ所を往復したり
味方同士でぶつかって右往左往するなど時間がかかり
非常にストレスがたまります

他にも敵が近くにいても攻撃指示をあたえないと一方的に攻撃され続けるなど
コンピューターの頭の悪さが伺えます

その点さえ我慢できるならばシンプルな
リアルタイムシミュレーションとして良い出来になっていますが
正直、聖剣シリーズは関係ないです
タイトルに聖剣の名前が付いているのが不思議なほどなので
まったく別のゲームと考えたほうが良いでしょう

というか聖剣を名乗るからには最低限ARPGで出せよ!

2008-09-04 【聖剣伝説なのにリアルタイムシミュレーション】
 聖剣伝説シリーズはスーパーファミコン時代に2と3をプレイしたことがあるが、本作品『聖剣伝説ヒーローズ・オブ・マナ』はリアルタイム・シミュレーションゲームという点で、伝統的な聖剣伝説とは異なる。
 リアルタイムシミュレーションといえば、PCゲームのエイジ・オブ・エンパイア(西欧の戦争モノ)やスタークラフト(宇宙戦争モノ)が有名であるが、この作品はそれらの操作を簡易化して日本風のRPGにアレンジしたようなゲームだ。
 最初は操作方法やシステムの仕組みに戸惑ったが、一度覚えてしまえば、さくさくゲームを進めることができる。リアルタイムシミュレーションをやったことがない初心者でも、最初に少し頑張って操作方法を覚えれば、十分に楽しめる。
 さて、その他の留意点も書いておこう。

 1.リアルタイムシミュレーションなのに操作を簡易化しすぎたために、キャラクターの操作性が低くなっている。キャラクター同士がぶつかって明後日の方向に行ってしまうことが多くあるのは難点だが、これを操作するのもゲームのうちだろう。
 2.レベルアップシステムがなく、武器で強くなっていくシステムがいい。アイテムで攻撃力・攻撃範囲を強化しまくったときの主人公ロジェの強さが好き。
 3.聖剣伝説では「精霊」がよく出てくるが、本作品では各キャラクターに「精霊」の力を借りて魔法を装備させることができる。各キャラクターに装備できる魔法は、それほど強力ではないが、有効に使えばゲーム全体を有利に進めることが可能である。このへんのバランスが好き。また、ナイトソウルズ本体から放つ全体攻撃魔法を使えたときは、気持ちがいい。
 4.ストーリーは極めてオーソドックスな日本型の王道RPGである。簡単に言えば、10名足らずの軍隊で、世界征服しようとする敵軍を打ち破っていく英雄活劇である。リアルタイムシミュレーションというゲームの性質とよくマッチするお話である。
 5.ストーリーの重要なシーンではアニメ(動画)が挿入されており、感心した。二周目からは省略できるようにして欲しかったかな?

 リアルタイムシミュレーションを簡易に実現した点で評価できるゲームだろう。今後、このタイプのゲームが普及することを祈る。


2008-06-15 【一番しっくり来ないのはシナリオでは…】
個人的にシュミレーションは好きだしRSTというジャンルも初挑戦でしたが、
システム自体は慣れればさほど苦にはならないと思います。

ムービーも思ったより多く、グラフィックもキレイでしたが、
イラストが少し表情に乏しいため迫力不足だったかと。
サウンドは良好。中盤までは、どんどん窮地になる展開と
戦闘を必死にこなしていくので、割と夢中になれましたが、
クリアしてもこんなに感慨が沸かない作品は初めてです。

前作3との関連性も微妙だし、キャラクターに感情移入しにくいし
伏線もないので、唐突というか、あっけらかんと
エンディングを迎える感じです。正直エンディングも地味。
もっとキャラ一人一人に食い込むか、隠しイベントなどあったほうが
楽しめたと思います。

楽しくないわけではないですが、何かと疑問の残る作品だと思います。

2008-06-02 【面白いですよ。】
面白いですよ。面白いんですが…昔の聖剣伝説(2とか3)とは違いますから
聖剣伝説ではありますが、別物としてプレイしたほうがいいと思います。
あと攻略サイトや攻略本は必須ですね。面倒くさいですが(笑)

あと、移動がちょっと、どうした?(;^ω^)っていう感じが多いですね。
勝手に遠回りしたり、「ちょ、お前しっかりしろ!」って思わずつっこみたくなりますね。
非力なキャラクターが敵に突っ込んじゃって、あえなく即死。なんてざらです。

聖剣伝説3の時間軸をさかのぼった作品ということで、私聖剣3が一番大すきなんで
見慣れた名前がでてくると興奮しますね。たぶん聖剣3プレイ済みの方にはだいぶ
楽しめる作品なんじゃないかな、と私は思います。wikiでHOMと3のつながりを見ると
きっとニヤ、としてしまいますよ。



USA:01331 Europe:1407

00873 ぼくは航空管制官DS(

ぼくは航空管制官DS(特典無し) タイトル:ぼくは航空管制官DS(特典無し)
 メーカー:インターチャネル・ホロン
 カスタマーレビュー
2008-02-12 【単純過ぎ】
高い割に、めちゃくちゃ単純だし、飛行機がめちゃくちゃ小さくてまるで虫を追いかけているかの様。目かなりやられます、、、。
それから、飛行機が着陸、離陸するパターンもずっと同じなので、クリアーできずに、また最チャレンジする場合は、まったく同じ事の繰り返しなので、すぐ飽きるかもしれません。
それから、飛行機の速度などの操作が鈍感なのか?ボタンの色が濃い時でないと押せないので、分かっているのに、うまく操作ができずにエラーになってしまうのが、めちゃくちゃ苛々するかもしれません。




USA:02659

2007年3月1日木曜日

00871 右脳の達人 爽快!まちがいミュージアム2

右脳の達人 爽快!まちがいミュージアム2 タイトル:右脳の達人 爽快!まちがいミュージアム2
 メーカー:ナムコ
 Amazon.co.jp商品紹介
「誰にでも遊べるゲーム」をコンセプトにしたまちがいさがしアクションゲーム第2弾。右脳と反射神経をフル稼働して、「まちがい」を見つけ出そう。イラストは全て新作、出題数は10000問以上。前作で好評だった「スクラッチ」や「落ち葉吹き」だけでなく、「サーチライト」や「動物声まね」などのバリエーション豊富な新ルールが加わった。

メーカーより
新聞や雑誌でおなじみの「まちがいさがし」に、DSならではの直感的な面白さと爽快感を加えた、
簡単操作で誰にでも遊べる新感覚アクションゲームに続編が登場!

「上下を見比べて、間違いをタッチペンで丸をするだけ」と操作も簡単。
右脳と反射神経をフル稼働して"まちがい"を見つけ出せ!!
出題される問題数も10000問以上で、多彩な新ルールも収録。
(「サーチライト」、「シャッター」、「イラスト切替」、「動物声まね」、「スライドボード」)
今作でも、あなたの"右脳指数"を測定可能。
そのほかにも、2~4人で同じイラストを見て、まちがいを取り合う「選差」、
DS1台で時限爆弾が爆発しないうちに、まちがいに○をしてDSを回していく「時爆」、
1枚のイラストの中の間違いを制限時間なしで見つける「全解」、
女性に人気の高かった、まちがいさがしで運勢を占うことができる「運勢」を収録。
 カスタマーレビュー
2007-04-09 【はまるけど、動物の鳴き声はちょっと・・・。】
全解モードなんかすごいはまります。
ステージをクリアすると、また次のステージが追加されて嬉しいですね。
爽快モードもよかったですが、動物の鳴き声はほとんど認識されず、クリアするのに結構苦労しました。

2007-04-01 【良くなった点もあるが、蛇足なところも・・・】
1が楽しかったので、2も購入しました。
時間制限のある爽解モードと、じっくり間違いを探す全解モードがあるのは前作と同じです。

爽解モードの方は前作にあったスクラッチや落ち葉吹きなどスペシャルルールが
今回も引き続きあり、しかもさらに増えています。
個人的にはマイクを使用するルール(落ち葉吹き、動物声真似、雲吹き飛ばし)はいらないなぁと思いました。
単純さが売りのゲームなので、間違いを探す以外の部分でストレスを作るルールを増やしてしまうのはどうかと・・
全解モードの方はかなり難しくなっています。
私は前作で少し物足りないなかったので、これくらいの方がいいと思います。

総体的に難易度はあがったかなという印象。
1で楽しめた人は、まずまず楽しめるのではないでしょうか。





2007-03-24 【方向性が・・・】
 前作に続いて購入したが、改悪された部分が目立つ。特に、爽解モードが「ペン」「ボタン」「マイク」「ミックス」に分けられ、各モードをすべてクリアしないと全問制覇できないのは痛い。前作でも感じたのだが、「画面のスクラッチ」や「落ち葉の吹き飛ばし」は夾雑物であり、今回加わった「動物の鳴きまね」など論外である。ゲームとして地味ではあるが、すべてのギミックをオフにして、淡々とまちがい探しに没入できるモードを是非設けてほしい。この点、いにしえの「ぷよぷよ」の「とことんぷよぷよ」は潔かった。

2007-03-12 【気軽に】
このゲームが右脳によいのかどうかは分かりませんが、
次々と現れるまちがいに○を付けていくのが爽快で、楽しいです。
しかし、タッチペンで画面をこすったり、十字ボタンを押したり、
マイクに息を吹きかけなければいけない時があるのは、
この爽快感を損ねてしまっているような感じがします。
すべてのまちがいを探すモードもあるので、
気軽にも遊ぶのにも、じっくりと遊ぶにもよいと思います。

2007-03-09 【結構ハマリます】
間違い探しってどんなもんかな〜と思いやってみましたが、アップテンポで結構ハマリます。答え合わせで、なんでこんなんわからんかったんや〜と頭を抱えながら楽しんでいます。